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ストーリーモード攻略

ストーリーモードの攻略の鍵となるポイントをエピソード順にご紹介します。ストーリーモードを基準にしていますが、フリーモードも基本的に同じです。

各エピソードのミッション

・エピソードクリア
・【進化の種】未使用でクリア
・★9生物をキャプチャ
・C.Y.5,000,000以内でクリア
・エピソード登場生物全キャプチャ

要するに、「進化の種」を使わずに、「C.Y.5,000,000以内」に「エピソード登場生物全キャプチャ」を達成することです。「エピソードクリア」も「★9生物をキャプチャ」も、それで達成できます。

「エピソードクリア」の条件となる生物は、最後にキャプチャします。キャプチャし忘れた生物があるかも知れませんので、クリアする前にセーブしておくと良いです。

経過時間は全エピソードで共通ですので、序盤のエピソードで手間取ると、エピソード4の「C.Y.5,000,000以内」が厳しくなります。

あらかじめ報告しておきますが、管理人は全エピソードの全ミッション達成をひとまず諦め、他のモードをプレイしています。そのくらい手間がかかりますし、難易度も高いです。各モードをやり込んだ後、最後に挑戦するのがおすすめです。

エピソード1:CUBE誕生

ポイント「海の広さ」
陸と海の割合を半々くらいにすると良いです。
ポイント「海中」
海中(-4Tから-10T)にも、ある程度のスペースを作っておかないと、海中の生物が誕生しません。
ポイント「水温49度」
序盤は、水温49度を維持すると、色々な生物が誕生します。
ポイント「乾燥」
「No.004 アステロキシロン」は、乾燥した陸地に誕生します。海から離れた陸地も作っておきましょう。
ポイント「全生物キャプチャ」
ライブラリでロックされていない生物が、キャプチャできる生物です。未キャプチャの生物とその発生条件を小まめに確認しながらプレイすると良いです。深度や水温だけでなく、餌なども確認しておきましょう。
ポイント「水温36度」
「No.015 ウォルトゥラ」は、水温26度から36度の海中で誕生します。この生物を誕生させるには、陸地を大幅に上げて、気温を下げると良いです。その他の生物が死滅する場合もありますので、エピソードクリア直前がおすすめです。
クリア条件「パラグワナチア」
「No.003 パラグワナチア」は、極端な環境にしなければ、特に意識しなくても誕生します。「全生物キャプチャ」を狙う場合は、「パラグワナチア」は最後にキャプチャしましょう。

エピソード2:生物大発生時代

ポイント「隠しアイテム」
エピソード開始時に、キューブ中央と隅の上空か地下に隠しアイテムが発生します。生物の誕生に非常に効果的な物ばかりですので、必ず入手しておきましょう。詳細は、「小技・裏技集」をご覧ください。
ポイント「シーラカンス」
「No.046 シーラカンス」が誕生しないと、キューブ全体の進化が進みません。25度から31度の深海を作りましょう。海は温度変化が小さいので、深めの深海を造ってから気温を下げると良いです。
ポイント「気温23度」
浅瀬の水温28度から31度で「No.025 ミル」と「No.44 ファコプス」を増やしたら、さらに気温を23度まで下げて「No.44 ファコプス」から先の生物を誕生させます。
ポイント「水温5度」
浅瀬の水温を5度まで下げて、「No.045 ファコプティタン」と「No.065 海洋蝶」を誕生させます。普通に下げると他の生物が死滅しますので、「氷の岩」を使います。陸上の「No.032 イビカ」と「No.034 ボウテロウア」も低温ですが、中層や高層があれば何とかなります。これら4種はこれ以上進化しませんので、全て誕生したらすぐに気温を上げた方が良いです。
クリア条件「エオラプトル」
「No.083 エオラプトル」誕生には、陸地の気温を37度以上に上げます。「火の岩」を使うと楽ですが、この後の恐竜も高温の環境が必要ですので、地道にキューブの気温を上げましょう。

エピソード3:大恐竜時代と人類の祖

ポイント「隠しアイテム」
今回も隠しアイテムが発生しています。
ポイント「気温44度」
42度以上の環境で誕生する生物が意外といます。海中で42度以上の生物もいますので、気温44度くらい上げる必要があります。気温35度以上の超高層で誕生する生物もいますが、これは「炎の岩」を利用するのが現実的です。
ポイント「温暖化の力」
アイテムの「温暖化の力」を使うことで、進化が次の段階へ進みます。普通に気温を上げることもできますが、1つは「温暖化の力」を使いましょう。
ポイント「ベニサンゴ」
「No.137 コルトコーラル」の適応温度が33度から63度ですが、その次の「No.188 ベニサンゴ」の発生温度が15度から21度です。普通に気温を下げたら「コルトコーラル」が絶滅しますので、「コルトコーラル」を「炎の岩」で守り続けるか、絶滅する前に「進化の種」を使いましょう。
ポイント「ヒトデ」
「No.118 ペンタステリア」の適応温度が29度から61度ですが、その次の「No.221 ヒトデ」の発生温度が14度から20度です。普通に気温を下げたら「ペンタステリア」が絶滅しますので、「ペンタステリア」を「炎の岩」で守り続けるか、絶滅する前に「進化の種」を使いましょう。
ポイント「エオシミアス」
高温の生物を全て誕生させたら、次は気温を21度から27まで下げます。環境が急変して多くの生物が絶滅しますので、その前にライブラリで高温の生物を全て誕生させたか確認しておきましょう。
ポイント「ファイアーサラマンダー」
「No.171 アカハライモリ」の発生温度が21度から31度で、その次の「No.221 ファアーサラマンダー」の発生温度が高層で17度から27度ですので、気温を数度上げなければ誕生しません。
ポイント「エオラプトル」
「No.083 エオラプトル」は、恐竜たちの始祖です。「炎の岩」で守り続けておくと、キャプチャし忘れた恐竜を誕生させる際に役立ちます。クリア後に登場する「No.281 キュッシー」をキャプチャしたい方は、特に重要です。
ポイント「広葉樹」
「No.099 広葉樹」が条件となる生物は多いです。一気に気温を下げるのではなく、各地に「広葉樹」が広がってからにしましょう。「ガラスの不思議壺」を使うと、計画的に拡散できます。
ポイント「オリーブ」
「No.099 広葉樹」を絶滅させない程度に気温を下げると、「No.113 オリーブ」が誕生します。「氷の岩」を利用するのも良いです。「オリーブ」は、次のエピソードで必要になりますので、ここで増やしておいても損はありません。
クリア条件「猿人」
「No.184 ドリオピテクス」に「知恵の実」を使い、時間を少し経過させると、「No.206 猿人」が誕生します。

エピソード4:文明の誕生と繁栄

ポイント「隠しアイテム」
今回も隠しアイテムが発生しています。
ポイント「気温21度」
陸地に巨大な斜面を造ってあれば、キューブの平均気温21度で温暖地方の生物から寒冷地方の生物までまとめて誕生します。対応できない生物も一部いますので、「火の岩」などで対応します。
ポイント「ダイダイサンゴ」
「No.219 キイロサンゴ」の発生温度が13度から19度で、そこから26度以上に水温を上げないと「No.220 ダイダイサンゴ」が誕生しません。これをすると、他の種族が次々死ぬ可能性もありますので、「進化の種」や「変異の種」を使うのも良いと思います。
ポイント「ヒロメ」
「No.110 ヒロメ」は、浅瀬の水温を0度前後まで下げなければなりません。普通に下げるとキューブ内の生態系が壊滅しますので、「氷の岩」を使うか、「変異の種」を使うのがおすすめです。
ポイント「古代人」
「No.278 古代人」の条件は少し特殊で、「オリーブ」の他に川が3%以上必要です。ストーリーモードではヒントがありますが、この条件はフリーモードも同じです。川の割合はキューブステータスで確認できます。「古代人」は、「No.214 コムギ」や「No.265 ホルスタイン」などの誕生条件になっています。
クリア条件「ヒト」
「No.279 ヒト」の誕生には、適した環境が広いことも重要です。海の近くに広い平地があると良いです。今回のエピソードは、「ヒト」が増えるとクリアになってしまいますので、他の生物を誕生させたい場合などは、「ヒト」に「虹の保護膜」を使っておくと良いです。

フリーモード:完全なる自由な世界

フリーモード条件
ストーリーモードをクリアすると、フリーモードが選べるようになります。エピソード4クリア後のデータで再開することもできます。
エンディング
エピソード4クリア後のデータで再開し、全生物をキャプチャすると、真エンディングがあります。最初からフリーモードで始めた場合は、全生物をキャプチャしても何もありません。
フリーモードの特徴
ストーリーモードとフリーモードでは、いくつかの違いが存在します。当然、楽しみ方も異なります。詳細は、「フリーモードの楽しみ方」をご覧ください。
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